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ウェブベース視覚化用HMIソフトウェアPASvisu

ウェブベースHMIソフトウェア - オートメーションの全貌を表示!

ウェブベース視覚化用HMIソフトウェアPASvisu

PASvisuは、非常に種類豊富なスタイルシートでオートメーションプロジェクトを見映えよく表示します。

PASvisuに処方管理機能が搭載されました。

処方

設備や機械でパラメータを変更するには、特定の仕様が必要です。多数の設定値を作成、変更し、制御システムに転送する必要があります。これをPASvisuのバージョン1.7から、使いやすい処方管理機能を使用して簡単に実行できます。変数の値を保存し、データセットに追加します。このようにして、お客様の処方用のデータセットをすばやく簡単に定義し、ランタイムで制御システムにアップロードできます。クローン作成、編集、削除などの変更もいつでも実行可能になりました。

以下の機能も追加されました:

  • イベントリストおよびイベントログの言語の変更(サポート言語: 英語、フランス語およびドイツ語)
  • ハードウェアタイルにお客様独自の画像を割り付け可能
  • 360度の放射状測定の表示
  • 変数を使用して、タイルをランタイムで調整および移動

PASvisuのバージョン1.7を今すぐダウンロード!

直観的で見やすい: PASvisuの利点

  • プロジェクトを加速化: エンジニアリングおよびランタイムからメンテナンスまで
  • PAS4000プロジェクトとPASvisuプロジェクトを接続して、プロジェクト所要時間を短縮
  • 手動による変数の入力や割り付けが不要なため、エンジニアリング時間を短縮
  • プラットフォーム非依存のコンセプトにより、幅広い端末装置に対応するフレキシブルなアプリケーション
  • 言語の切り替え: 言語の作成、エクスポート、インポート
  • データの記録:CSVファイルによる変数のログとエクスポート
  • アドバンストレンドタイル: 記録されたトレンドの表示、的を絞った過去の時間経過のフィルターサーチ、ダイナミックトレンドラインの追加
  • 機械を視覚化するデータセットを便利に定義する処方管理機能内蔵

PASvisuは、コンフィグレーションツールPASvisu BuilderとPASvisu Runtimeから構成

PASvisuは、コンフィグレーションツールPASvisu BuilderとPASvisu Runtimeから構成
  • タイルで視覚化: 事前定義されたGUIファンクションにすべての関連する機能 (例: 接頭辞、接尾辞およびエラースタック)搭載
  • プロセス変数は、ツールの自動フィルタアウトで接続(変数の手動設定は不要)
  • CSS3 (カスケードスタイルシート)の機能と外観の分離により、プロジェクト内でさまざまな事前定義されたスタイルを選択可能
  • HTML5の使用により、ウェブブラウザ経由で、PC、タブレット、スマートフォンなど、ほとんどすべての端末装置でプラットフォーム横断のアクセス
  • 純粋なクライアント-サーバ機能 - リモートメンテナンスを現場の操作とは別に実行可能

視覚化ソフトウェアはPMI v7eに完全にカスタマイズ

オートメーションシステムPSS 4000に接続

ウェブベースの視覚化ソフトウェアPASvisuは、ピルツのオートメーションシステムPSS 4000に完全に対応します。そのため、制御ソフトウェアPAS4000を視覚化ソフトウェアPASvisuに簡単に接続できます。従って、機械のライフサイクルを通じて、コントローラと視覚化が互いに完璧に連動し、相乗効果をもたらします。

オートメーションシステムPSS 4000に接続

小型安全コントローラPNOZmultiを視覚化ソフトウェアPASvisuに接続

PMIvisu - ソフトウェアに最適な視覚化パネル

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