日本 | 日本語

オストフィルダン, 2018/10/30

PSENopt IIの新しいボディプロテクションバージョン - 全身を保護

ピルツの完備されたライトカーテンポートフォリオ: フィンガー/ハンドプロテクションだけでなく、ボディプロテクション対応バージョンがライトカーテンPSENopt IIに加わりました。高い堅牢性、迅速な診断、総合的なアクセサリにより、危険領域へのアクセスを経済的に保護できます。

保護フィールドの高さが最大1500 mmで、ライトカーテンPSENopt IIはフィンガーおよびハンドプロテクションに加え、ボディプロテクションも最高の安全カテゴリPL eに適合します。

耐衝撃性50 gのため、PSENopt IIは衝撃、振動、衝突に耐え、極めて堅牢です。そのため、厳しい産業環境においても機械の可用性が保証されます。ボディに対応する分解能のライトカーテンは、最大55 mの範囲で使用でき、ロボットセル、包装機械、プレスなどへのアクセスを保護します。

スペース内で柔軟に使用
ユーザはライトカーテンを物理的に自由に配置できます。コード化されたライトカーテンは、近接していても互いに干渉することはありません。これは、1組目のライトカーテンの投光器が、2組目のライトカーテンの受光器の方向にビームを発する場合に特に有効です。この場合は、ライトカーテンのペアを異なるビームコードでコンフィグレーションするだけです。コーディングはすべてのPSENopt IIライトカーテンに搭載されています。

機能追加のためのアクセサリ
複数面の危険エリアを保護するため、ライトカーテンを当社の新製品PSENopt IIミラーコラムと併用できます。最大3面の危険エリアをライトカーテン1組とミラーコラム2個のみで監視可能です。

小型安全コントロールシステムPNOZmulti 2との組み合わせで、ピルツは1社から経済的なソリューションを提供します。

SPS IPC DRIVES 2018: ピルツはホール9、ブース370に出展します。ピルツの展示に関する詳しい情報はこちら

フィンガー/ハンドプロテクションだけでなく、ボディプロテクション対応バージョンがライトカーテンPSENopt IIに加わりました。50 gの耐衝撃性のため、PSENopt IIは衝撃、振動、衝突に耐え、極めて堅牢です。
フィンガー/ハンドプロテクションだけでなく、ボディプロテクション対応バージョンがライトカーテンPSENopt IIに加わりました。50 gの耐衝撃性のため、PSENopt IIは衝撃、振動、衝突に耐え、極めて堅牢です。

フィンガー/ハンドプロテクションだけでなく、ボディプロテクション対応バージョンがライトカーテンPSENopt IIに加わりました。50 gの耐衝撃性のため、PSENopt IIは衝撃、振動、衝突に耐え、極めて堅牢です。

本社

ピルツジャパン株式会社
〒222-0033
横浜市港北区新横浜3-17-5
いちご新横浜ビル 4階

電話: 045 471 2281
Eメール: info@pilz.co.jp

マーケティング・コミュニケーションズ部

電話: 045 471 2286
Eメール: mkt@pilz.co.jp