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2016/02/19

オートメーションシステムPSS 4000による通信および接続

最新のチュートリアルではPAS4000で利用できるフィールドバスやイーサネットインタフェースとそれらのコンフィグレーション方法が説明されています。

チュートリアルでは、ピルツのエキスパートが直接さまざまなエディタや、オートメーションシステムPSS 4000のコンフィグレーション、プログラミング、試運転、操作に関する情報を提供します。すべての関連する機能の概要および貴重な専門知識を得られます。フィールドバスおよびイーサネットインタフェースの入手可能性やコンフィグレーションの情報も現在ビデオで扱っています。


コンフィグレーションとPSS4000への接続

オートメーションシステムPSS 4000では安全関連および非安全関連通信用のイーサネット・フィールドバス通信インタフェースを利用できます。PSSuniversal I/OモジュールはModbus TCP、Raw-TCP、Raw-UDPおよびEthernet IP経由で外部の上位制御システムと通信できます。イーサネット通信インタフェースはIP Connections Editorを通してソフトウェアプラットフォームPAS4000でコンフィグレーション可能です。安全フィールドバスシステムPROFIBUS PROFIsafeに加えて、フィールドバスシステムProfiNET PROFIBUSも利用できます。


オートメーションプロジェクト用チュートリアル

オートメーションシステムPSS 4000と対応するソフトウェアプラットフォームPAS4000は安全なオートメーションを実現し、御社のプロジェクトで使用できる幅広い機能に対応します。チュートリアルPAS4000集中コース全17回で使い方を学ぶと、ソフトウェアやハードウェアが使いやすくなり、試運転をすばやく実行できます。オートメーションシステムPSS 4000をさらに詳しく知ることで、エンジニアリング時間の短縮が可能になります。


詳細情報:

通信インタフェースのビデオチュートリアル

PSS 4000のYouTubeチュートリアル

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